日本の強み?
先日深夜にアニメーション技術の番組、とくにCGアニメーション(トゥーンレンダリング。番組ではCGライブアニメと言っていたが)についてやっていた。
まぁ「TO」の宣伝を兼ねた作りなんだけど、たまたまサイト巡回してたらこんな物があった。 まずは見ていただきたい。
【2ch】ネタちゃんねる m9( ゚д゚)っ 三次元に二次元が迷い込んだ様な画像
2Dで3Dを表現する試みって言うかアートはいろいろあるけれど、こういう発想はセルアニメを基本的に受け継ぐ日本の誇るべき文化じゃないかな?
変にヲタって枠でくくっちゃえばそれまでだけど、こういうところから新しい文化形態が生まれるのかなと垣間見ました。
似たような手法として知っているのは「マトリックス」にも影響を与えた「攻殻機動隊」を監督した押井さんの「アヴァロン」なんかが実写にCG処理を加えて表現したりしてたなぁ。(ストーリー的にも好きでウィザードリィ世代には憧れる世界だったり・・・)
投稿:by ちょろ 2009 10 04 10:40 午後 [アニメ・コミック, 日記・コラム・つぶやき] | 固定リンク | コメント (0) | トラックバック
私ならトリガーは
話題が遅れてますが、押井守監督特集で劇場版パトレイバー1,2を深夜やっていましたねぇ。(所々カットしてありましたが)
1といえばHOSですが、未だにすっきりしないのが遊馬が八王子から持って帰ってきた箱舟のデータディスクからシゲさんや2課のマシン等々に潜伏していなかったのかと言うことと、レイバーに低周波を関知出来るまでのセンサーが全機搭載されている理由がよくわからない、箱舟のメインコンピュータにまでセンサー有ったの?とか。
まぁ、演出上の問題だから良いけどね。
あと、一度は言ってみたい言葉として、デスマってる時に。
「だから!気づくのが遅すぎたと言ってるんだ!!」(by後藤)
言ってみたいw
あ、私なら暴走のトリガーは鋭敏なPCのセンサーに反応するようにCPU温度が特定数値になったら・・・それって熱暴(ry
あなたのPCに不可視属性ファイルはありませんか?WINDOWSフォルダとかに(爆)
投稿:by ちょろ 2008 08 13 03:08 午後 [アニメ・コミック, パソコン・インターネット, 日記・コラム・つぶやき] | 固定リンク | コメント (3) | トラックバック
ツボった・・・で、泣けた
撮り溜めてあるマクロスFを片付けようとちまちま見ながらHDDのリペア作業。
本当は色々弄ってやりたいサーバーをメンテナンス用に回してがんばってもらってる。
で、魔が差してニコ動に行ったらなんか「愛・おぼえていますか」のミクバージョンがあがってるじゃない。
で、手元にはHDリマスター版が・・・(^^;
あれ!?気がついたら天使の絵の具が流れているよ・・・デカルチャー!
結論、古くても良い物は良い。
真理さんの昔の曲も聴きたくなったけど、iTunesの母艦のサーバー動員中じゃどうにもならねぇ。1st.から相当数の曲が入っているんだけどなぁ・・・
People!People!People!とかガラスのダーリンとか僕らは天使じゃないとかMelodyとか、おっさん状態でごめんぽ。
投稿:by ちょろ 2008 07 12 11:39 午前 [アニメ・コミック] | 固定リンク | コメント (1) | トラックバック
うおっクラナドが来るのか
京アニ版のKanonが無難に終わって次はハルヒの第二弾辺りかなぁなんて思っていたら、とりあえずCLANNADのTVアニメ化が決定らしいデス。
CLANNADって言えばフラグ有りまくり、全員にEDありの超ボリュームですがどんな構成にするんでしょうかね?
先に劇場版も決定しているけれど、そっちはまぁ、酷評したあの方がまた監督するらしいからスルー
また地雷踏みたさでレンタルでも開始すれば見るかも知れないけどさ。
とにかく最近は星界・フルメタ・ハルヒ・マリみてと発刊ラッシュなので(チェックを怠っていて発売日過ぎてるのもあるけど)ついていかないと・・・
それにしても星界の本編マダー?(・∀・ )っ/凵 ⌒☆チン
投稿:by ちょろ 2007 03 25 06:07 午前 [アニメ・コミック] | 固定リンク | コメント (0) | トラックバック
ひぐらしのなく頃に
ずっとHDDに寝かせたままだったTV版「ひぐらしのなく頃に」をほぼぶっ通しで見ました。
原作はやっていないので無知識状態で見たのですが、なんか途中ブラクラ踏んだ気分でどよ~んと・・・
いやはや、怖いというか何というか、これだけ血塗られた狂気な物をよく電波に乗っけられたもんだなと感心したり。
全体を通しての脚本や作画はともかく、魅音・詩音役の雪野五月が頑張って居るなぁと思います。狂わなきゃ出来ないんじゃないかとマジに思っちゃいますよ。
兎にも角にも食事時には絶対見たくないですねぇ・・・
一方で俄然原作を見たくなる衝動にも駆られました。原作の方がボリュームが大きいでしょうから描写がどのようにされているのか興味をそそられます。
音声がない分文章でどの程度の物を見せてもらえるのか、機会が有れば是非。
さて、PS2版も出るようですがR18だよね、やっぱしこれ。
投稿:by ちょろ 2006 12 17 10:41 午前 [アニメ・コミック] | 固定リンク | コメント (0) | トラックバック
まとめ買い
アニメ版の出来が良かったのでまとめ買い。
同じ、石原さんが監督する秋のKanonにも期待☆
この人原作をしっかり見て丁寧な作りをしているなと感心しきり。
投稿:by ちょろ 2006 07 28 01:19 午前 [アニメ・コミック, 日記・コラム・つぶやき, 書籍・雑誌] | 固定リンク | コメント (0) | トラックバック
ここ最近の日々(ごちゃ混ぜ版)
まず最初。知人の劇団旗揚げ公演に行ってきました。
途中観客を巻き込んだ萌え萌えな展開があったりしてすごく楽しかったです。
全体のまとまり(ダンスとか)はまだまだこれからの感じはしますが、今後も楽しい舞台を作ってくれればいいなと思いますね。
旗揚げ公演と言うことで最後に出演者みんな感涙していた姿が印象的でした。
数年前は舞台なんて無縁の世界だったのですが、一所懸命頑張っている姿や演者と近い距離で感じる空気の感じ、大好きになりました。
そのあとは一緒に行った友人が道ばたにメイドさんを発見して、そのままメイド居酒屋に。舞台のメイドさんで萌え萌えだったらしい。
で、後日談。
昼の部と夜の部があったのですが昼の部に遇の店員さん部隊が行っていていきなり舞台に引きずり出されたという話が、萌え萌えのシーンで(笑)
ちなみに萌え萌えなシーンというのはメイドさん姿の方が萌えオムレツ持ってきて「何書いて欲しいですかぁ~、ご主人様~♪」とか言っちゃうわけですよ。
もうね、知っている店員さんなんで爆笑ものです。私は夜の部だったので見られなかったのが猛烈に残念。
話は変わって月頭に久しぶりにダーツを楽しむも・・・苦行(汗)
数回プレイするもSTATSは下がりまくり(練習してないから当たり前)気づいたらCフラ落ち。
だめだこりゃ、修行し直さないといけませんなぁ_| ̄|○
翌日は友人にJunkSystemのライブというか舞台に誘われて原宿まで行ってきました。
JunkSystemのライブは前から誘われていたんで何とか行けてホッとしました。
まぁ、舞台の方は本業(?)じゃ無いはずなので色々と苦労している部分とか、色々感想ありますが、配役の割り振りとかは良かったのではないかと思います。
舞台が終わってからミニライブ。友人に言わせると「初回であそこまで踊れるなんて」と言われてしまい恥ずかしいやら何やら・・・
まぁ、ライブはノッたもん勝ちですからね(周りに迷惑かけちゃダメだけど)
ライブ後アンケート書いて物販でまずは記念にCDお買い上げ。友人達はメンバーをよくご存じなのでメンバーさんとも少しお話しできたりして嬉しかったです。
途中寄り道して飲んで家に帰ってきてから早速CD聴きながら爆睡。
どうも、最近音楽を聴くのが就寝と同時なので、途中で寝てしまい最後まで聴けてなかったりしますが、音の感じは好きですね~。本人達も言っているように高速デジタルな音なんですが、変にまとまった感じがしなくて(デジタルとして)素直な音の感じがします。
丁度、一昔前のシンセを聴いている感じで久しぶりに打ち込みでもして譜面を起こしてみようかと思いました。(そんな暇は全然無いのですが)
次の機会には普通のライブの方にも参加したいと思います。
さてさて、最近のお仕事具合はと言うと4月病(?)というかどうも不調。経験的に季節の変わり目は鬱状態が出やすいのですが、まさにそんな感じ。無気力です。
まぁ、そんなことも言っていられないのでボチボチとPerlでスクリプト書いたりしていますが、久しぶりにやると意外に面倒です。
検索系はPostgreSQLを使ってしまう事が多いのですが、同じ事をCSVでやろうとすると結構面倒なんですよねぇ。ハッシュを使うとかリファレンスを多用するとか・・・
ついでに言えばターゲットが携帯なんでCokkieが使えないのも面倒です。
今回はeclipse+plug-inで書こうと思っていたんですがeclipse自体に慣れていないのと、どうもEUCで書けないっぽいので、結局サクラエディタで書いちゃってます。(SJISだとエスケープしないと行けない漢字があるのでスクリプトは基本的にEUCで書くことにしています)
そんな感じでやる気が無いといいつつ舞-乙HiMEは友人から借りてぶっ通しで見ました。
一言面白かったです。前作のアナザーストーリーですが見せ方が旨いですね。
前作とのキャラ対応表誰か作ってないかな?ググれば絶対居そうだけど。
あのキャラはどこで出てくるのかなぁとか考えながら見るのが楽しかったです。
ちなみに
舞-乙HiMEの63%は優雅さで出来ています。
舞-乙HiMEの26%はやさしさで出来ています。
舞-乙HiMEの6%はかわいさで出来ています。
舞-乙HiMEの2%はツンデレで出来ています。
舞-乙HiMEの1%は赤い何かで出来ています。
舞-乙HiMEの1%は希望で出来ています。
舞-乙HiMEの1%は回路で出来ています。
割合はともかく、妙に納得する成分表です。(笑)
最後に、前のエントリで書いたツンデレ寿司は結構話題になっているようです。
毎日アクセスログに引っかかってきますし・・・真偽の程がよくわからないのですが、地元民として詳細が解ったら行かなければならんでしょう。(検索でここに飛ばされてきた方、有益な情報無くてスマソ)
#ところでFireFoxだと複数カテゴリが選択できないんですが・・・>@niftyさん
投稿:by ちょろ 2006 04 11 04:25 午前 [アニメ・コミック, ダーツ, パソコン・インターネット, 日記・コラム・つぶやき, 音楽] | 固定リンク | コメント (0) | トラックバック
京都アニ版Kanon
AIRで激しく感動させてくれた京都アニメーションがKanon TV版を再制作してくれるとのこと。また妥協のない作りにファンを悶絶させてくれるのだろうか?
ものすごく楽しみなのだがウチではBS-iが見られないヽ(`Д´)ノウワァァァン
リンク: アニメイトTV Web - ニュース速報 - ニュース詳細.
個人的にはCLANNADのアニメ化も考えて欲しいところ
投稿:by ちょろ 2006 03 31 02:13 午前 [アニメ・コミック] | 固定リンク | コメント (2) | トラックバック
うっはー
なんか劇場版AIRがレンタルされていたので悪評ぶりを拝見しようと借りてきました。
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再考中・・・
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悪い、レンタル代すら返してくれる?w
ある意味すごいね、これ・・・AIRと言う言葉よく使えたね・・・ってまぁ、Keyも会社だから金が動けばなのかな!?
苦痛な90分でしたわ、AIR原作→TV版→劇場版なんて私みたいな人には精神的に来ますよ、オーディオコメンタリーの監督とかのバカっぷり最高。
「こんなんまともに相手してられるかい!」と途中で止めちゃったけどね。
AIR云々はともかく今時のアニメの水準からしても低すぎ、つーか演出とかとにかく全部古っ!止め絵・暗転しまくりヤメレ
なわけで、客観的に見たとしても私的にはお奨めできないなぁ。
原作ファンならなおさらですね、見てない人は悪評につられて怖い物見たさで見ない方が良いかと・・・
投稿:by ちょろ 2005 12 29 03:29 午前 [アニメ・コミック] | 固定リンク | コメント (0) | トラックバック
フルメタTSR
少し時間に余裕があったので撮り置きしていたフルメタTSRの6話を見る。
おや?このコダール略奪シーンのゲイツが出てくるシーンの手前で異様な動きをしているのはっ!
やっぱりAIRに出てきた気持ちわるいナマケモノ人形?
同じ京アニですからね~こういう隠れキャラは好きだな~
投稿:by ちょろ 2005 08 23 09:18 午後 [アニメ・コミック] | 固定リンク | コメント (0) | トラックバック
フルメタルパニック!
フルメタルパニック!2nd Raidを録画しておいたので早速見た。
すごいよ京都アニメーション!
最初からこんなにとばしていて良いのかなぁ・・・まぁ、ふもっふの時とかAIRとかが大丈夫なので問題ないのだろうけれど、本当に愛情込めて作ってるなと感じます。
さて、フルメタ短編集は7/20発売の模様
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投稿:by ちょろ 2005 07 14 12:07 午後 [アニメ・コミック] | 固定リンク | コメント (0) | トラックバック
LiaさんLive DVD
遅くなりましたが、Liaさんの初ライヴDVDの雑感
とにかく言いたいのは「企画・編集者出てこい!」みたいな。
Liaさん自体というかライヴ音源自体に問題はないです。それよりライヴであの歌声、やっぱりLiaさんは素晴らしい。(カメラワークとか5.1chにとか色々注文もあるでしょうが)
ですが、編集がブチ切れ収録曲もたった9曲ですからね、ライヴが始まったと思ったらもうエンディングかよ、みたいな感じです。
実際のライヴには行っていないので全体で何曲やったのかは解りませんがDVDでは2曲終わってMCのシーンで「6曲お届けしました」ですからね。半分も入っていない。
ということで、Liaさんの生歌を聴いたことがないという方には貴重な音源の一つですが、特にライヴを見に行った人が「あのときの感動を」という気持ちだと裏切られるのではないかと思います。
とにかくDVDのタイトルではないですが“Prologue”ですよ。ライヴ全部を収録したDVD本編が出るんじゃないかと思いますね。
買った人それぞれ考え方は違うでしょうが、同じように思った人もそうでない人も特典Webページのアンケートでしっかり気持ちを伝えましょう。
投稿:by ちょろ 2005 07 01 04:44 午後 [アニメ・コミック, 音楽] | 固定リンク | コメント (0) | トラックバック
硝子の靡風
KOTOKOさんの2ndアルバム「硝子の靡風」が手元に届いたので雑感。
良い意味でI'veっぽさが抜けているアルバムだと思います。別の言い方をすれば「I've楽曲を歌うKOTOKOさんの曲集」ではなくて「KOTOKOさんのアルバム」なんだなという感じ。
もっとも「I'veらしさ」や「KOTOKOさんらしさ」は各々感じ方が違うでしょうから何とも言えないですけれど。
ただ、バッキングの刻み方や、音のL,Rへの振り方、ドラムラインの特にクラッシュの入り方などはやっぱり所々I'veプロデュースなんだなと感じさせますね。
「硝子の靡風」のPVは一言「気持ちよさそう」です。メイキングを見ると実際にはかなり暑かったようですが・・・
秋にはI'veの武道館ライヴもありますし、このアルバムでまた今までと違う一面を見ることが出来たのでKOTOKOさん共々今後が楽しみです。
投稿:by ちょろ 2005 06 09 07:15 午前 [アニメ・コミック, 音楽] | 固定リンク | コメント (0) | トラックバック
なんでもありだな
リンク: マイスイートホーム もえるーむ.
会社の慰安旅行は是非ここで・・・
投稿:by ちょろ 2005 06 06 10:41 午後 [アニメ・コミック] | 固定リンク | コメント (2) | トラックバック
I've武道館ライブ
行くしかないっしょ!!
リンク: I've Budokan 2005 -Open The Birth Gate-.
投稿:by ちょろ 2005 05 30 09:33 午後 [アニメ・コミック, 音楽] | 固定リンク | コメント (0) | トラックバック
AIR on TV第1巻
OPの鳥の詩に慣れれば勝ち組(笑)
そんなわけでOn Airでは未見だったAIRをようやく見ることが出来たわけですが、いやーよく動くわ、背景とキャラクターのとけ込ませ方とかうまいわで、あっという間でした。
キャラクターの声も特に違和感を感じませんでしたし、良かったのではないでしょうか。
まぁ、とりあえず2話までなので本格的な展開はこれからという感じですが、評判通り丁寧に作ってありますね。京都アニメーションというと「フルメタルパニック?ふもっふ」を思い出すのですが、こちらでも良い仕事していましたし、非常に好感が持てます。
オーディオコメンタリー(初回限定版のみ)も制作寄りの苦労話を興味深く聞かせていただけて良かったと思います。
早く2巻目に突入したいな。
| AIR 1 通常版 | |
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投稿:by ちょろ 2005 04 07 04:33 午後 [アニメ・コミック] | 固定リンク | コメント (0) | トラックバック
フルメタ新刊
急展開でビックリっすよ。あぁ、このあとどうなるんだぁ~。
気分はマリみてのレイニー止めみたいな・・・
アニメの新シリーズの話も近々でてくるだろうし、今後が楽しみであります。
| つづくオン・マイ・オウン | |
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投稿:by ちょろ 2004 10 24 03:09 午前 [アニメ・コミック, 書籍・雑誌] | 固定リンク | コメント (0) | トラックバック
最近のハマリ物
忙しい最中でもある程度の息抜きは必要な訳で、最近お気楽な気持ちで見ているのが「ウルトラマニアック」。
DVDを借りてきて見ているんだけれどなんかハマるんですよ、お気楽はちゃめちゃ魔女っ子で。
とりあえずいまはアニメ版ですが、原作も読もうかなぁ・・・
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投稿:by ちょろ 2004 08 22 03:45 午前 [アニメ・コミック] | 固定リンク | コメント (0) | トラックバック
銀河鉄道物語
やっとこさ全部見終えたのだけれど、大風呂敷広げすぎてたためなくなったので最後の方でバッサバッサと切り取っていって無理矢理たたんじゃった感じ。
最後の方でたたみかけて人が死んでいく辺りは「さらば宇宙戦艦ヤマト」に似た感じもあり・・・
結局の所松本作品を限られた枠で表現しようとするのは無理なんじゃないかと。
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投稿:by ちょろ 2004 07 18 08:34 午前 [アニメ・コミック] | 固定リンク | コメント (0) | トラックバック
おねがい☆ツインズ 7th shot
本編はWOWOWで見ていたのでおねてぃと同様にアフターストリー的なオリジナル版の7th shotを借りてきて見る。
おねがいシリーズのキャラ総登場で良かったです。サービスカットも色々と有りますし(笑)
いつまでもあの湖の畔でそれぞれの恋物語は続いていくんでしょうね。
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そういえば「苺」って今度人名漢字になるそうなんで、苺はおねてぃの段階では認められていないのではないかと(^^;
投稿:by ちょろ 2004 06 13 12:24 午前 [アニメ・コミック] | 固定リンク | コメント (0) | トラックバック
























